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住宅エコポイント|対象期間 :2011年7月着工分まで

エコポイントって何?どうやって使うの?

1ポイント=1円相当で利用OK!エコ住宅の新築やエコリフォームに対して発行されます。
発行されたエコポイントは以下のように利用できます。

商品券などに交換
(デパート共通券・図書券など)
追加工事費に充当
 

徹底活用!ポイント発行例と利用例

断熱改修(必須)12,000P/バリアフリー改修40,000P/エコ設備改修60,000P
合計112,000P発行可能
エコポイントでガスコンロも新しくできちゃった!
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対象となる工事は?

断熱改修(必須)12,000P/バリアフリー改修40,000P/エコ設備改修60,000P

対象期間
着工時期
平成22年1月1日~平成23年7月31日まで(完工は平成22年1月28日以降)
住宅版エコポイントの申請期限
平成24年3月31日まで(交換期限は平成26年3月31日まで)
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A-1 窓の断熱改修

窓の大きさや、改修方法に応じてポイント発行

ガラス交換
既存の窓をそのまま利用して、ガラスを複層ガラスに交換
内窓新設
既存窓の内側に、新たにインナーサッシを新設
窓交換
既存の窓を取り除き、新しい窓に交換
※平成11年の省エネ判断基準規定に適合することが条件
複層ガラスインナーサッシを新設
 

A-2 外壁、屋根・天井、床の断熱改修

外壁、屋根・天井、床のそれぞれの部位ごとにポイント発行

外壁、屋根・天井、床に、一定の使用量以上の断熱材を用いる断熱改修が対象。

※JIS規定などで性能が証明されている断熱材の使用が条件
断熱改修イメージ
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B バリアフリー改修

各工事ごとに、部屋別にポイント発行

上記1又は2の断熱改修と併せて行うバリアフリー改修工事が対象。

浴室やトイレなどの手すりの設置
玄関や勝手口などの段差解消
通路又は出入り口の幅の拡張
※原則として、バリアフリー改修促進税制の内容に準じます。
バリアフリーイメージバリアフリーイメージ
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C 住宅設備の設置(2011年1月からスタート)

上記1又は2の断熱改修と併せて行う住宅設備設置工事が対象。

太陽熱利用システムの設置
節水型トイレの設置
高断熱浴槽の設置
※一定の性能を有し、住宅エコポイント事務局に登録されたものが対象。
太陽熱利用システムの設置高断熱浴槽の設置節水型トイレの設置
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工事例
中桟付の掃き出し窓4箇所と、腰窓6箇所をガラス交換
4,000ポイント×28枚=112,000ポイント発行

(参考施工費:¥517,000円)
省エネ・リフォーム減税でさらにお得!
※地域・現場状況により基準が異なります。
 

エコポイント対象工事も、リフォームのご相談もお気軽にお問合せ下さい。

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※申請にあたり、証明書や工事記録など、条件に合わせた書類の提出が必要です。
備 考
持家・借家、一戸建て住宅、共同住宅等も対象となります。
国で実施している補助金との併用はできません。
(太陽光発電システムなどの、エコポイント発行対象ではない補助金との併用は可能です)
※住宅エコポイントの申請には、各条件に該当することが必要です。詳しくは、担当までお問合せ下さい。
※住宅エコポイントは、予算の限度額に達した場合、期間内に終了することがあります。
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